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星遊びの集い 4人目の参加者 

連投になりましたが、クライマックス~の方がメインの記事。

これはほんとに小さな、
京都☆あとからわかった楽しいことのメモです。


星遊びの集いは私を入れて4人で机を囲むイメージがあった。
実際に前日までは4人だった。


(参考記事) Amazing Grace2
http://pre-go.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/amazing-grace2-.html


結果 3人にはなったけれど
そこに美しい水瓶⇔獅子・双子の重なりができたから
それはそれで良かったのだ、と思っていたら
4人目のメンバーが居たことに気付いた。

それは Amazing Grace1の主人公、故 平山郁夫さんだ。
http://pre-go.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/amazing-grace.html

ちょっと 気になることがあったので、
平山さんのホロスコープを作ってみたのだ。


平山さんは太陽と木星が双子サイン。
生きていたらジュピターリターンの真っ最中だった。


誕生日はゲバラ先生と一日違いの6/15!
2歳違いで 牡羊の天王星回帰組。


(参考記事)
ゲバラ先生と学ぶジュピターリターン

http://pre-go.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/post-1bcf.html


あの日、流れを作ったのは双子の4天体。
特に 木星・金星・水星の三重奏が効いていた。

その木星・金星に平山さんの太陽が重なり、
水星には平山さんの木星が重なっていたのだ。


平山さんの目指したもの(太陽)は、
木星・金星と響くことで蘇り 美しい物語に紡がれた。

そして平山さんの物語/人生の意義(木星)は
水星と響くことで言葉になって世にでる。

Amazing Grace1は、 平山さんの物語を書いたのだ。
いや、書かされたのかもしれない。

あの記事は、三日位かかって書いている。
書かずにおられなかったのだ。


そして物語を書くは、まさに今回のテーマだ。
http://pre-go.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/amazing-grace3.html

またその日の月がAさんの太陽と重なったと書いたけれど、
考えてみたら そこに私の木星も重なっていた。

個人のホロスコープで、月は心象を象徴する。
幸福感や満足感の指針になる。


なんと平山さんの月は、その日の月(水瓶)と重なる。
(生まれた時間がわからないので正午の値)

平山さんの幸福感を
Aさんの太陽がターゲットし
私の木星が物語に仕立てる…という感じかぁ。

あっ! あ~ そうきたか… 
Aさんこそが 平山郁夫展のチケットをくれた友人なのだ。


平山さんは 4人目の参加者であったし、
その日の水先案内人だったのだなぁ。


そういえば、Bさんのアセンダントに
平山さんの土星がからみ、
星遊びの集いのホロスコープの頂点には
Bさんの土星が輝いている。

もしかしたら、Bさんにも
Amazing Grace1は 大事な物語かもしれない。


さて、平山さんのホロスコープを作らなければ
このことに気付くことはなかった。

平山さんの誕生日の6/15、私は友人達と会っていた。
その時に、友人の1人Cさんが
Amazing Grace 2 との シンクロを話してくれたのだ。

その時に平山さんの話しもでた。


「平山さんの誕生日に、その話しを聞く。」ということに
ちょっとピンときたからなのだけど、
ホロスコープを作ってみてよかった。

Cさんの太陽は水瓶で 平山さんの月とからんでる。
きっと平山さんの メッセンジャーを頼まれたのだろう。



小さなことなだけど、楽しいことでありました。



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